久々に、唐津市内に行きました。

広瀬麻知子さん関連ツイート(動画、画像)Part172 です。

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柊家 別館で過ごす時間.

家族でただ『美味しいね~』っと笑顔になります.

EF50mm F1.4 USM ISO 2000 f4 1/50

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2016年4月の写真、昨年を思い出します.

そして先月も思い出します.

EF50mm F1.4 USM ISO 640 f2,5 1/40

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僕よりも妻がお気に入りのこの旅館.

『本当に心から落ち着くね』っと笑顔です.

EF50mm F1.4 USM ISO 1000 f2,5 1/50

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ゆっくりと写真を撮ってからゆっくりと頂きます.

3人限定で過ごすから心地良いのです.

EF50mm F1.4 USM ISO 500 f2,5 1/40

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毎年、この旅館だけは家族だけで来よう.

京都旅行へは毎年行こうね.

っと話します.

EF50mm F1.4 USM ISO 4000 f5 1/50

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心地良い時間を約束してくれる旅館です.

本当に素晴らしいのです.

EF50mm F1.4 USM ISO 2000 f2,5 1/50

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そして美味しいのです.

ご馳走様でした.

EF100mm F2.8L マクロ IS USM ISO 1600 f3,2 1/80

柊家別館

我が家にとっては心地良い極上の旅館です.
心休まりますね.
仲居さんがお部屋に運んでくれるのが僕達は気に入っています.
常連さんも多い老舗旅館、京懐石に癒されるのです.
適度な量が大好きですね.

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直りました。

2018/03/02

やっぱりHDDアクセスが問題だったみたいで、HDDと光学ドライブのSATAケーブルと挿してある場所を交換してみたら、長時間放置してるだけでブルースクリーンになる問題は解決しました。

うーんケーブルが悪いのかポートが悪いのか…。
とりあえず解決したのでよしとします。

また、SSDの寿命を伸ばそう!と思ってHDD側にTEMPフォルダやらDocumentフォルダやらを全部写してたのを、TEMPとDocumentを元の位置に戻してみたらFFXIVをしてる際の変なカクつきもなくなりました。

というのも、FFXIVはlogファイルや設定ファイルをDocument/MyGames/FFXIV以下に保存してるらしく、プレイ中にガリガリここにlog吐いてたようなので…。
これ、logは吐かない設定にできないのかなあ。

ただ、FFXIVをしてる際にいきなりBSoDになるのだけは解決してなくて、これはMotionJoyが怪しい気がするのでアンインストールしてみました。
しばらく様子を見る。

桜背景素材

2018/03/02

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さくら 和風 桜 花びら 春 淡い 薄紫色 背景素材

土曜日

2018/03/02

スキー板の修理完了。
ついでにビンディングの開放値を初級者向けから上級者向けに変更。

その帰り道、ちょっとドライブをしてきました。

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某大学前

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外苑前

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ザギン

久々に西東京に行ったり都内をあっちゃこっちゃ走ったりで懐かしい気分になりましたが、2020年の東京オリンピックに向けてか、元々の都市計画か、年度末に向けての予算執行か、どれが正解かは不明なんですけど、都内の至る所で工事で車線規制とか。

都内を走るのが久々なのもあって、道路の感覚とか鈍ってて工事の車線規制で強制右折車線入りとかやってもうたわ。

まあ、多少道を逸れたところで都内だったら問題なくリカバー出来るんですけど、感覚が鈍ってたという事実に年齢とチバwに染まった感を感じました。

そんなこんなありましたが、夜の都内を走るのは楽しかったです。

では。

「事務のおばちゃんの謎の段」

『忍たま乱太郎』16期第82話

2008年7月22日放送

 

事務の仕事で色々な話を耳にし、その真偽を確かめる事で結果的に忍術学園の色々な秘密を知る事となった事務のおばちゃん。でもそれは覗き見趣味ではなくて忍術学園で何か異変が起きていないかを知る為。小松田君が忍術学園への外部からの侵入を阻止しているのなら、事務のおばちゃんは忍術学園の中の異変を見付けていると言える。
 
事務のおばちゃんは忍術学園の敷地内に住んでいるのだが、その場所は誰も知らない。
色々な秘密を知っていながら本人の居場所は不明と、こうして見ると、忍術学園における切り札的存在と言え、出番こそ少ないが実は忍術学園の中でも最重要人物である事が分かる。
 
そう言えば、山本シナ先生も忍術学園のどこに住んでいるのか誰も知らない感じがするなぁ。

(1)23日朝までの新着記事

★兵庫県議会、2017年度予算案を可決 (2017/03/22)
 http://news.kobekeizai.jp/blog-entry-539.html

★神戸市の中心地、商業地の地価上昇が加速 住宅地は減速・公示地価 (2017/03/22)
 http://news.kobekeizai.jp/blog-entry-538.html

★神戸港の輸出入総額、1年5カ月ぶり前年比増 原動機の輸出が大幅増・2月 (2016/03/22)
 http://news.kobekeizai.jp/blog-entry-537.html

 

(2)主な神戸の予定(23日)

・2016年度第2回神戸市公園緑地審議会(9:30)
・第3回メディカルクラスター連携推進委員会(TRI臨床研究情報センター、14:00)
・ブガリン駐大阪・神戸フィリピン総領事が久元神戸市長を表敬訪問(16:30)

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天地真理は確かに国民的アイドルだった時代がある。

天地真理がアイドルだった時代、私の知り合いは

自分の子供の名前を「真理子」とつけたくらいだ。

 

しかし、その最盛期は短かった。

それについて2chで面白い意見を呼んだことがある。

 

「天地真理は名前まけだよ。なにせてんちしんりなんて神を恐れぬ名だ」

確かにそういう感じはする。てんちのしんりが、個人名になってはまずいだろう

と私も思う。

 

天地真理は素人時代、水田まり、という名前で活動していた時がある。

その時点の彼女の本名が斉藤真里なので、それをアレンジしたのだろう。

 

水田まり、または、天地まり というように 天地の真理を示さなければ

彼女の人気は長続きしたのかもしれない。

その代わり、あれだけの絶大な人気は出なかったかもしれないが。

絶大な人気が短い時間続くのと、小さな人気が長く続くのと

どっちがいいのだろうか?

 

実際のデビュー後、水田まりの芸名は天地真理になる。

これは梶原一騎の漫画、太陽の恋人 の主人公の名だ・

天地真理は「偶然です」と言っていたが、多分偶然ではないだろう。

 

梶原一騎は何人かの女優に芸名を付けているが

(付けている、というより出演者が役名をそのまま芸名にしている)

皆、最終的に人気は尻すぼみになっている。

 

天地真理、早乙女愛、高原由紀、

みな主役をやっているのに、最後が寂しい。

梶原一騎の命名センスが良かったのか悪かったのか

今となってはわからない。

そもそも、若いときの売れっ子状態のまま

還暦まで続く芸能人はごく少ないだろうから。

 

新書部門のランキングです。 

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京都・アバンティブックセンター京都店調べ(3月21日~27日)

売れ筋の本は書店によって異なる場合があります。タイミングや土地柄、読者層の違いなど様々です。京都のこの書店のランキングはいかにも京都らしいと信じてしまうような誘惑感が漂う売れ方です。

 

  • 1「京都ぎらい」井上章一 著(朝日新聞出版)
  • 2「学びとは何か――〈探究人〉になるために」今井むつみ 著(岩波書店)
  • 3「鎌倉幕府と朝廷〈シリーズ日本中世史 2〉」近藤成一 著(岩波書店)
  • 4「京大式 おもろい勉強法」山極寿一 著(朝日新聞出版)
  • 5「ハーバードでいちばん人気の国・日本」佐藤智恵 著(PHP研究所)
  • 6「「憲法改正」の真実」樋口陽一、小林節 著(集英社)
  • 7「ガルブレイス――アメリカ資本主義との格闘」伊東光晴 著(岩波書店)
  • 8「最新 新幹線事情: 歴史、技術、サービス、そして未来」梅原淳 著(平凡社)
  • 9「新・地政学 - 「第三次世界大戦」を読み解く」山内昌之、佐藤優 著(中央公論新社)
  • 10「中世社会のはじまり」五味文彦 著(岩波書店)

1「京都ぎらい」井上章一 著(朝日新聞出版)

痛快な本でした。京都の書店で京都嫌いの本がいちばん読まれているのは、自分の顔を鏡で見る心境そのものです。私は京都生まれではありません。東京圏で生まれ育ちました。程度の差はかなりありますが、東京にも23区以外を辺境と思っている人はいますし、埼玉を自虐する本に人気が集まることもあります。著書は、こうした考え方がはびこる背景を大胆な推測で掘り下げていきます。南北朝の勢力争いや、討幕運動で辛酸を舐めた会津藩の事情にまで想いをはせながら、京都人なるメンタリティをこき下ろす筆遣いに溜飲が下がる思いがします。

2「学びとは何か――〈探究人〉になるために」今井むつみ 著(岩波書店)

「学び」とは、あくなき探究のプロセスだ。たんなる知識の習得でなく、新しい知識を生み出す「発見と創造」こそ本質なのだ。本書は認知科学の視点から、生きた知識の学びについて考える。古い知識観──知識のドネルケバブ・モデル──を脱却し、自ら学ぶ力を呼び起こす、画期的な一冊。

3「鎌倉幕府と朝廷〈シリーズ日本中世史 2〉」近藤成一 著(岩波書店)

3と10は全4巻構成の「シリーズ日本中世史」です。

史上初めて、京都から百里以上を隔てる僻遠の地に創られ、以後百五十年にわたって存続することになった新たな政権、鎌倉幕府。朝廷と並立する統治のあり方はなぜ生まれたのか。そのことは日本社会をどう変えたのか。源平争乱から幕府誕生、執権政治の時代、そしてモンゴル戦争を経て崩壊に至るまで、鎌倉幕府の時代を描き切る。

4「京大式 おもろい勉強法」山極寿一 著(朝日新聞出版)

言ってしまおう。グローバルな人材とは、みんなに「おもろいやん」と言わせる人だ。京大総長は、世界的なゴリラの研究者だ。大学運営は「猛獣使い」の要領だという。目標は「おもろいことをしよう」。これからを生きる人に欠かせない文系理系の壁を越える野生的発想術。

5「ハーバードでいちばん人気の国・日本」佐藤智恵 著(PHP研究所)

日本の誇りである「新幹線お掃除劇場」からトヨタのすごさ、世界最古の先物市場・堂島米市場、そして福島第二原発を救った「チーム増田」まで、日本人が想像できないほど、ハーバード大学をいま「日本」が席巻している!

6「「憲法改正」の真実」樋口陽一、小林節 著(集英社)

自民党草案全体を貫く「隠された意図」とは何か?犀利な分析を、日本一分かりやすい言葉で語る「憲法改正」論議の決定版!

7「ガルブレイス――アメリカ資本主義との格闘」伊東光晴 著(岩波書店)

二〇世紀アメリカを代表する「経済学の巨人」は何と闘い続けたのか?アメリカ思想の二極対立をえぐり、経済学研究の水準を社会思想史研究の水準に高めてきた著者が、病をおして筆を進めた渾身の作。ケインズによってイギリス論を、シュンペーターをかりてドイツ社会を論じてきた社会経済思想史研究三部作の完結編。

8「最新 新幹線事情: 歴史、技術、サービス、そして未来」梅原淳 著(平凡社)

鉄道ジャーナリストが路線ごとの新幹線の特徴や歴史を解説し、今後を分析する。

3月に北海道に到達する新幹線。新幹線は今後どう整備される? リニア新幹線の命運は? 新幹線の過去・現在・未来を一冊で!

9「新・地政学 - 「第三次世界大戦」を読み解く」山内昌之、佐藤優 著(中央公論新社)

「歴史学の泰斗」と「インテリジェンスの第一人者」が示す“羅針盤"

10「中世社会のはじまり」五味文彦 著(岩波書店)

 中央集権的な古代国家から、様々な力のせめぎ合う中世社会へ。院政の開始、「家」の確立、武士の台頭、そして活力を増す地方の諸国など、噴出する変革の動きの中から、現代にも通じる日本文化の基本的枠組みが形づくられてゆく。家・身体・職能といった文化面にも注目しつつ、中世はじまりの時代のダイナミズムを描く。